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パネライ

1860年ジョバンニ・パネライがフィレンツェのアッレ・グラツィエ橋付近に時計店を構えます。
この店は時計店と時計工房を兼ねているだけでなく、フィレンツェ初の時計学校でもあり、オフィチーネ パネライの歴史はここから始まります。
ルミノール、ラジオミールの人気モデルを随時入荷・展示しております。
オフィシャルDVDのビジュアルが流れる空間での店頭スタッフとの語らいの中で、パネライワールドの魅力に触れてください。

パネライ公式サイト https://www.panerai.com/ja/home.html
ラジオミール

ラジオミール

1938年にイタリア海軍特殊潜水部隊に制式採用されたオリジナルモデルの遺伝子を現代に忠実に継承したモデルが「ラジオミール」である。大型のクッションケースは、流麗なラインで構成されており、ワイヤーループラグもクラシカルで、再現性の高いモデルが多いほか、近年は先端的素材のケースも増え、選択の幅も大きく広がる。

ラジオミール1940

ラジオミール1940

1938年にイタリア海軍に採用された「ラジオミール」には、1940年代に様々な派生型が誕生した1つのモデルが「ラジオミール1940」になる。 ワイヤーループラグの代わりに、普通のソリッドなラグを取り付け、ベルトの取り替えを容易にし、より力強さを増して、「ルミノール」への過渡期となるデザインが、現代に甦った。

ルミノール1950

ルミノール1950

「ラジオミール」「ルミノール」もパネライが特許取得した、夜光物質の名称だったが、1950年から時計の名にも使用されるようになった。 「ルミノール1950」は、2006年に自社製キャリバーを搭載し、鮮烈なデビューを遂げ、多くのバリエーションが登場し、一大コレクションを形成する。

ルミノール

ルミノール

1950年代に登場した「ルミノール」は、次第にケース形状をダイナミックにし、門外不出の軍用時計だったパネライが民生用として1993年にリリースした「ルミノール」のケース形状が現在にも引き継がれている。 大型のミリタリーテイストに満ちたその時計は、やがて熱狂的に支持され、1997年に時計ブランドとしてパネライが復活するや否や腕時計の大型化の潮流を生み出した。

ルミノール ドゥエ

ルミノール ドゥエ

950年代のクラシカルな「ルミノール」のラインに着想を得ながらも微妙な変化を加えた新しいケースがオフィチーネ パネライの歴史に加わります。イタリアン デザインとスイスの時計製造技術が再び融合し、国際的なスポーツウォッチの高度な時計製造の分野において、他に類のないブランドの歴史を新たなものにします。

パネライ

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